制服・作業着・ユニフォーム・エコロジーユニフォームの中外産業(名古屋市)
ユニフォームリサイクルシステムでユニフォームの未来へ貢献

中外産業について(会社概要)

会社概要

  • 屋号:中外産業株式会社
  • 資本金:20,000千円

本社

東京支店

倉庫

  • 所在地:名古屋市中区橘一丁目16-21

主要取引銀行

  • 百五銀行 上前津支店
  • みずほ銀行 名古屋中央支店
  • 三菱東京UFJ銀行 名古屋中央支店
  • りそな銀行 名古屋支店
  • 岐阜銀行 名古屋支店

主要取引先

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事業内容

ユニフォーム・スポーツウェアなどの衣料品・繊維製品を始め、そのほか各種アイデア商品の企画・デザイン・製造・販売。

取り扱い品目

ユニフォーム・スポーツウェアの繊維製品各種シャツ・ブラウス・ジャケット・ボトム・カットソー製品・ブルゾン・帽子・そのほか

取り扱いメーカー

カネボウ・クラボウ・クラレ・ディアプレクス・帝人・トーア紡績・東洋紡績・東レ・トヨタ紡織・日清紡績・ユニチカ

ごあいさつ

私ども中外産業は、創業以来、ユニフォーム業界の旗手を常に目指し、ワーキングウェア、ビジネスウェア等の企画・生産・拡販に努めてまいりました。近年においては、企業のイメージアピールやより良い人材確保のためなどにより、マーケットニーズの高級化・多様化が進み、適切な対応が求められてきています。直需・特需専門、大手企業向けという当社の特徴がまさに活きる時代だと考えております。審美性、機能性、経済性を重視し、人間象徴をモットーに、社会環境・自然環境を常に意識したあたたかいモノづくりへの努力、そして専門メーカーとして、様々な資料や情報、データなどを正確に分析しご提案させていただきます。従来のユニフォームという既成概念にとらわれず、製品のグレードアップとともに個性的な企業として活躍していきたいと思っております。なにとぞご支援、御愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
中外産業株式会社
代表取締役 川越徹典

中外産業の沿革

  • 1949年(昭和24年)9月 名古屋市中区橘一丁目16-21に創業。
  • 1950年(昭和25年)3月 ユニチカ(ニチボー)の連帯工場ビニロン製品の製造拡販。
  • 1950年(昭和25年)4月 東レ(東洋レーヨン)の連帯工場ナイロン・テトロン製品の製造拡販。
  • 1970年(昭和45年)2月 岐阜県西加茂郡小原に縫製工場設立。
  • 1971年(昭和46年)2月 本社を現住所に新築移転。
  • 1973年(昭和48年)10月 本社社屋を増築。
  • 1982年(昭和57年)1月 東京営業所を再拡充し都内の拡販に努める。
  • 1991年(平成3年)12月 東京営業所を東京支店として現住所に拡張移転。
  • 1999年(平成11年)9月 創業50周年を達成。
  • 2002年(平成14年)12月 ISO取得取り組み開始。
  • 2004年(平成16年)1月 ISO14001認証取得。
  • 2006年(平成18年)9月 新社屋竣工。

2014年(平成26年3月)

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